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道新花火大会2016 札幌 旭川2016 帯広 駐車場情報!

道新花火大会2016 札幌 旭川2016 帯広 駐車場情報に関する情報はコチラでチェック!

勝毎花火大会 整理券 場所取り


一般席の場所取りはいつ頃がいいの?

肩車

こちらも早めに現地入りはしたほうが良さそうです。

早い段階で会場はシートで埋め尽くされます(。゚ω゚) ハッ

午前中の早い時間帯にはついていた方が良いでしょう。

シートの場所取りは、人が無人の場合は撤去されてしまうことがありますので注意が必要です。

また、大きすぎるビニールシートも注意、もしくは撤去されてしまう可能性があります。当日会場で流れる場所取りに関するアナウンスや看板を確認してください。

以前は半月前から場所取りをしていた猛者がいたそうです。(現在は禁止されています。)

それだけ皆良い場所を確保したいのですね。

気持ちはわかります。

毎年場所取りのルールも少しずつ変わっているそうですが、マナーを守った場所とりをするようにしましょう!

アクセスは?

飛行機2

アクセスについて

■飛行機の場合
とかち帯広空港から】
とかち帯広空港よりバスでJR帯広駅(40分)へ向かい、帯広駅よりシャトルバス(5分)もしくは徒歩(20分)で河川敷まで向かいます。
新千歳空港から】
新千歳空港より特急列車を利用してJR帯広駅(2時間)へと向かい帯広駅よりシャトルバス(5分)もしくは徒歩(20分)で河川敷まで向かいます。
■電車の場合
JR帯広駅下車、シャトルバスを利用して河川敷へと向かいます。(5分)
もしくは徒歩で向かいます。(20分)

※シャトルバスは行きしかありません。(料金は大人200円、小人100円)

■車の場合
【アグリアリーナ特設駐車場を利用する】
音更帯広ICよりアグリアリーナ特設駐車場(無料)まで向かい、シャトルバスを利用します。

【北愛国交流広場特設駐車場を利用する】
帯広川西ICより北愛国交流広場特設駐車場(無料)まで向かい、シャトルバスを利用します。

駐車場から会場馬でのシャトルバスは往復路共にあります。
(片道料金 大人400円、小人200円)

会場周辺には駐車場はありませんので、特設駐車場を利用しましょう!
穴場スポットは?

花火が絶好のロケーションで見ることのできる会場はやっぱりとても混雑します。

会場の入退場も困難になることが予想されるほどです。

そんなに混雑した場所はちょっと嫌だな、と思う方に!穴場スポットをご紹介しましょう!

鈴蘭公園
〒080-0313 北海道河東郡音更町鈴蘭公園
十勝川から一番近い公園で高台なので見晴らしが良い公園です。木の位置さえ気にすれば花火を楽しむ事ができるでしょう。
トイレも完備されていますので安心ですね♪
音更町の河川敷
十勝公園や札内川ゴルフ場がある方面、音更町側にある河川敷も実は穴場スポット。
ちょっと歩くので行きづらさから穴場となっているようです。
すずらん大橋の下にある河川敷
会場から大分離れてでも混雑は避けたい!と言う方にお勧めです。
光や音楽などは楽しむことはできませんが、打ち上げ花火は楽しむことができます。
トイレもあるそうなので安心ですね♪
札内ガーデン温泉にある展望台
〒089-0534 北海道中川郡幕別町札内北町55
毎年花火大会当日には無料で開放している穴場スポットです。
札内ガーデン温泉の屋上に展望台があり、花火を楽しむことができます。
チケットについて

はてな1

勝毎花火大会ではゆっくり鑑賞することができる有料席と、混雑が予想される一部エリア(十勝大橋東側河川敷)を安全対策として無料の整理券を導入するようになったそうです。

確かに混み過ぎて身動きが取れない程、と聞きましたのでそういう対策がされると安心ですね!

そんな有料券と無料券についてご案内しましょう。
 開催場所
帯広市十勝川河川敷特設会場

十勝大橋下流側、400m付近が会場になります。

無料席の整理券配布について

他には、無料席の整理券も発行されています。
安全に花火を見ることが出来るエリアの入場券ですね。

応募人数が多い場合は抽選となるようですので、応募順番は関係がないみたいです。
無料整理券の申し込みは、2015年6月1日~6月10日まで。

1人につき6名分まで申し込みすることができます。

新たに「無料整理券席」 勝毎花火大会 過密化緩和で
2015年4月15日 13時41分
 【帯広】十勝毎日新聞社は「第65回勝毎花火大会」(8月13日・十勝川河川敷特設会場)で一般席(無料)の一部エリアに、「整理券席」を新たに設ける。安全確保のため、観客の過密化の緩和を図る目的。整理券は無料で配布し6月1日から同10日まで申し込みを受け付ける。

 

申し込み6月1日から
 整理券を導入するのは十勝大橋下流の十勝川右岸(帯広側)河川敷で、同橋から有料観覧席までの約280メートルの区間。同エリアは、最も混雑する場所で、特に退場時には通路に大勢の人が押し寄せるため、帯広署などから事故の危険性が高まっていると指摘されていた。

 関係機関と協議した結果、整理券を配布し、同エリアの入場者数を1万5000人程度までに制限することを決めた。

 整理券は往復はがきか大会公式ホームページ(HP)の専用フォーム(メール)で申し込み、希望者が多い場合は抽選となる。

 当選者には、6月26日から30日までに発送する予定。

 詳細はHPにアップしている他、勝毎紙面(5月19日付)、Chai、北海道じゃらん各6月号でも告知する。

 同社事業局は「安心して花火を楽しむ措置として理解してほしい」としている。

 問い合わせは、同社事業局(0155・22・7555、平日午前9時~午後5時)へ。

十勝在住者限定の優先予約 有料観覧席は20日から
 十勝管内在住者に限定した「第65回勝毎花火大会」の有料観覧席の優先予約は、20日午前10時から受け付けを始め、28日午後5時まで。一般向けチケットは5月31日に発売する。

 有料観覧席の料金(いずれも税込み)は、ファミリー席(定員4人)1万6800円、ペア席(同2人)8400円、自由席(同1人)4200円。優先予約では、申し込みは1人1券種とし、ファミリー席は1席、ペア席は3席まで。自由席は取り扱わない。

 はがきか大会公式ホームページの専用フォーム(メール)で受け付ける。はがきは、名前(ふりがなを記入)、年齢、性別、住所、郵便番号、希望の座席、組数、現在、定期購読中の新聞名を記入し、〒080-8688(住所不要)十勝毎日新聞事業局「勝毎花火大会優先予約係」宛へ郵送する。

 申し込みが多ければ抽選とする。応募は1家族1回で、複数応募しても抽選の対象にはならない。当選者には5月12~14日にはがきを発送、同14~24日、勝毎サロン(藤丸7階)で当選はがきと引き換えにチケットを販売する。一般向けチケットは5月31日午前10時からローソンチケット、セブンチケット、チケットぴあで取り扱う。問い合わせは同社事業局(0155・22・7555、平日午前9時~午後5時)へ。

勝毎花火大会の駐車場

北愛国交流広場特設駐車場(帯広市愛国町10番1)
※北愛国シャトルバス(往復あり)片道料金 大人400円、子ども200円
アグリアリーナ特設駐車場(河東郡音更町音更西2線9番1号 音更IC北側)
※アグリアリーナシャトルバス(往復あり)片道料金 大人400円、
子ども200円
【駐車場】停めやすい場所や時間帯は?

 

勝毎花火大会では、
無料の臨時駐車場が設置されています。

当日の12:00~0:00まで
利用することが出来ます。


北愛国交流広場(帯広市愛国町10-1)
アグリアリーナ(音更町音更西2線9-1)

ただ、花火大会の会場周辺ではなく
かなり離れた場所にあります。

歩ける距離ではないので、
臨時駐車場からはシャトルバスを
利用することになります。
音更帯広ICからアグリアリーナ特設駐車場(無料)まで約1分
→シャトルバスで約20分

帯広広尾道帯広川西ICから北愛国交流広場特設駐車場(無料)まで約5分
→シャトルバスで約20分

アグリアリーナ発、北愛国初シャトルバスはともに往復あり
料金片道大人400円、子ども200円

基本的に駐車場はこの2つしかありません。
あとはJR帯広駅の無料駐車場に停めて、徒歩で向かうというのが得策ですが、早々に満車になってしまうため、早めの行動が大事になります。

電車で行く場合

JR帯広駅からシャトルバスで約5分or徒歩20分

シャトルバスは往路のみ。
料金大人200円、子ども100円
全国でもトップクラス花火大会のため、全国から花火師が集うだけではなく、花火ファンもやってくる花火大会です。

会場周辺には駐車場がありませんので、車でいく方は注意が必要です!一応、会場からバスで20分程度の所に無料駐車場があります。

無料駐車場は2か所あって、帯広市内の北愛国交流広場特設駐車場は帯広川西ICから5分と、隣町の音更町にアグリアリーナ特設駐車場は音更帯広ICから1分の場所にあります。

台数は心配ないほど確保されていますが、各駐車場から会場付近までのシャトルバスには注意が必要です。

平常時は20分程度の道のりですが、開催時刻が近づくと30分以上かかることもあります。車での来場は早め早めでいきましょう!!

主催者側が用意している臨時駐車場の1つです。

駐車可能台数が2000台とあって、ほぼ問題なく駐車できそうな場所です。が、1,500台辺りにですと、車から出口までどんだけ歩くんでしょうね^^;

駐車場は12時から利用可能なので、早めに入れてしまってから昼食や買い物、帯広探索をするのがおすすめ★

シャトルバスが、片道大人400円、子供200円となっています。※2016年の料金は未定

13時から16時30分までは30分間隔、それ以降は15分間隔で運行していますが、ものすごく混雑が予想されます。
穴場スポットまとめ

 

勝毎花火大会の打ち上げ場所は
十勝大橋下流400m付近で
周辺には有料席が設けられます。

有料席では豪華な花火ショーを
目の前で楽しむことが出来ます。

ただ、チケットは大人気で毎年
発売開始数分で売り切れてしまいます。

今年も既に完売です!

そこで、無料で楽しめる
穴場スポットをご紹介します!

 

鈴蘭公園の展望台
河東郡音更町鈴蘭公園2番地)

 

十勝大橋の近くにある
桜の名所として知られる鈴蘭公園です。

公園は小高い場所にあり、
南端の展望台からは会場となっている
十勝川帯広市街地が一望できます。

そのため、花火がとても綺麗に見えます。

打ち上げ場所からそれほど遠くないので、
花火を十分に堪能出来ます。

ただ、最近は穴場スポットとして
有名になってしまったため、
早めに場所取りしておくと安心です。

18時頃までには場所を
確保しておきましょう。

 

・音更側の堤防(音更町宝来南2条)
花火大会の会場となっている
帯広側の対岸にある音更側の堤防です。

会場は帯広側ですが花火は音更側から
打ち上げられているので、
臨場感たっぷりの花火を楽しめます。

帯広側よりは混雑が緩やかです。

ただ、立入禁止エリアが
あるので注意が必要です。

 

・一般観覧席の東側
勝毎花火大会 3
花火大会の会場には、
有料席を挟んで西側と東側の
無料の一般席を設置されています。

十勝大橋がある西側エリアは
屋台などもあり、とても混雑しています。

ただ、東側は西側に比べると
混雑が緩やかです。

特に、東側エリアの端の方は
花火開始ギリギリでも
場所取り可能と言われています。

やや花火は見えづらくなりますが、
十分に花火を楽しめます。